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ターゲットとなる属性を決めよう!

 

今回は実際に営業戦略の中身である、「営業戦略のターゲットとなる属性」を決めていきましょう。

 

皆さんはターゲットに合っていない商品を売ってはいませんか?

例えば「バッテリーに特化したスマートフォン」を売っていきたい場合、

自宅での利用が多いお客様に「このバッテリーに特化したスマートフォン良いですよ~」

と売っていっても「いや、自宅で利用することが殆どだから別に要らないかな」ってなりますよね。

 

そこで、事前に売りたい商品に対してターゲットとなるお客様の特徴を決めていく必要があります。

 

"eigyo intelligence"では「事前アンケート」という形で先にお客様に答えていただき、

それに応じて売りたい商品の切り替えが可能です。

上記の画面にて簡単に事前アンケートの作成(ターゲットとなる属性の設定)が可能です。

こちらで設定された内容から、例えば「バッテリーに特化したスマートフォン」の営業戦略の場合、

 

「自宅でのご利用が多い」お客様にはインターネット回線をオススメしたり、

「外出先でのご利用が多い」お客様にはバッテリーに特化したスマートフォンをオススメしたりと、

お客様の属性に合わせて売りたい商品を分けることが出来ます。

 

ご興味/ご関心をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください!

 

"eigyo intelligence"お問合せフォーム

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

ただ闇雲に商品を売っている営業マンの方も少なくないと思います。

これを活用出来るようになると、常にお客様にニーズのある商品を売っていける為、

受注や購入してくれる確率も上がるのではないかと思います。

 

商品が全くお客様に響かない・・・・という営業マンの方は、

どういったお客様に商品を売ってしまっているのか等を一度整理してみてはいかがでしょうか。